【無料】4種の自動損切りで損小利大を体現!順張りドル円EA!【Ver. 1.7】

こんにちは、商社マンHiroです。

僕も多くのEAを使っていますが、その中でも特徴的な機能を持っているEAがあります。

大きなトレンドが発生したら順張り方向に連続エントリーと利確を繰り返し、もし逆方向のポジションを持っていたら即座に損切りを行うという、まさに損小利大を体現したようなEAです。

それが、自動損切り機能付き 順張りドル円EA【Ver. 1.7】です。

実績(100万円運用)

Ver1.7(ドル円EA) 年間収益

  • 安全運用(MT4)
     【2023/3/1~3/31】+65万2573円
     【2023/4/1~4/30】+25万6959円
  • ハイリターン(MT5)※5月からMT4→MT5へ運用切替

  【2023/5/1~24/2/9】+216万6780円

  • 安全運用(MT5)
     【2023/5/1~24/2/9】+53万4930円

 

収益計:+361万1242円(ハイリターン+安全運用)

【2023/3/1~3/31】+65万2573円 

【2023/4/1~4/30】+25万6959円 

【2023/5/1~24/2/9】+216万6780円
  ハイリターンモード

【2023/5/1~24/2/9】+53万4930円
  安全運用モード

 

自動損切り付き順張りEA【Ver1.7】の特徴

  • 月利平均30-40%前後
  • 順張りナンピンマーチン
  • 自動損切り機能付き
  • 月末月初やFOMCなどは停止推奨
  • 通貨ペア USDJPY(ドル円)
  • 推奨証拠金 10万円〜(ボーナス込み)
  • 推奨ロット 10万円ごとに0.01ロット
  • 証券会社 XM

エントリーロジック

トレンドラインをシステム(Ver1.7)が計算し、トレンドに沿ってエントリーします。

基本的にトレンドが変わるまでは同じ方向(BuyかSell)でのエントリーと決済を繰り返し(順張り)、トレンドが反転したらそのタイミングで保有しているエントリーを損切りする。
というのがVer1.7の基本ロジックです。

損切りロジック

❶トレンドラインカット損切り

システムが計算したトレンドラインを突き抜けるとトレンド反転と判別し損切りされる機能です。
基本的にトレンドが変わるまでは同じ方向(BuyかSell)でのエントリーと決済を繰り返し、トレンドが反転したらそのタイミングで保有しているエントリーを損切りする機能です。

 

❷0円損切り

システムが上昇トレンドと判断し、①のトレンドラインカット損切りが発動後、BUYの注文決済を繰り返していたが、想定した上昇トレンドが形成されず、その後下降トレンドとなった場合、所有しているBUYポジションが大きな含み損を抱える可能性があります。その場合、含み損が 0 円になったタイミングで、BUYポジションを決済し、今度はSELLポジションを連続決済していく機能です。
これは通常の利確のように利益を狙わず、損失を最小限に抑えて、利益を最大化することが目的の機能です。

※ここでは下降トレンドの場合の例を出していますが、上昇トレンド時も同様の機能を発揮します。


❸急騰損切り

トレンドと逆方向に急激に動いた場合のみに損切りする機能です。
1時間足の始値と現在価格の差が一定値を超えると損切りします。
デフォルトでは土 110pips(日本円 1.1 円)の変動です。この値はパラメータで変更可能です。
滅多に発動する機会はありません。

 

❹ストップロス損切り

含み損が設定した金額になったら、自動的に損切りを行う機能です。
例:ストップロス損切り5万円と設定→含み損が5万円に達したら保有ポジション全決済

損小利大=小さく負けて、年利で勝つ!

Ver1.7のコンセプトは、損小利大です。

特に損小の部分である「小さく負ける」
ここに最もフォーカスを置いているため、上記でお伝えしてきた自動損切り機能が4種も!ついている、類まれなEAなのです。

年利で勝てない人の99%は、折角利益を積み重ねて言っても、1度の大きな相場変動でロスカット!
という、まさにコツコツドカン!で利益も運用資金も、全てが吹き飛んでしまうような運用をしているのです。
年利で勝てない原因は「小さく負ける」ことができていないから!が、Ver1.7の開発者のメッセージなのです。

僕が紹介しているゴールド系のEAは、ロスカットしながらも年利で勝つ!がコンセプトですが、
Ver1.7は小さく負けることで、ロスカットをできるだけ避け、利益を残すことで年利で勝つことを目指しているEAということですね。

小さく負ける意味とは?

「小さく負ける」ことが大事な理由は、どれだけEAのエントリーロジックが優れていても、
相場の動きを100%の精度で的中することなど、できないからです。
EAのロジックから外れた取引を放置するから、どんどん含み損が大きくなって、最終的にロスカットになってしまうのです。

その時の対応は「さっさと決済して残りの資金で損失分を取り返す」これしかありません。
運用するお金さえあれば、チャンスは無限にあるということ。
このコツコツドカン!のたった1回で運用するお金が無くなるのは、運用的にもトレーダーとしての経験値的にもメリットが少なすぎるので避けておきくべき。というのがVer1.7の考え方です。

小さく負けられる=自動損切りがあれば安心?

小さく負けることの大事さについて述べましたが、それを叶えるのが4つの『自動損切り機能』です。
数あるEAの中でも、ここまでの機能を備えたものは皆無と言ってよいでしょう。
ただし、

『自動損切りが付いているから完全放置でいい』

このように思っているのなら、それは大きな誤りです。

確かにVer1.7の自動損切りは優れた機能ですが、あくまでも保険的な機能であり、『EAを放置していい』ということにはなりません。
リスクのある相場では自動損切りが頻発し、いたずらに利益を減らしていくことになりかねません。

これはどんなEAにも言えることですが、完璧なロジックを備えたEAは存在しません。
ときにはEAのロジックと噛み合わず、自動損切りが発動しないこともあるでしょうし、逆に損切りをしなくてもいい場面で自動損切りを発動する可能性もあります。

ですので、一般的なEAと同様に、重要な経済指標前や月末月初は停止することを推奨しています。

自動損切りがあるおかげで、ロスカットの確率を下げることができますが、
結論は、月末月初などのリスク相場では停止し、余計な自動損切りは発動させない運用をした方が、結果的に利益は多くなる可能性が高いということです。

僕の多くの知人もVer1.7を運用していますが、運用ルールを徹底している人は、今もしっかり利益を出し続けています。

【攻守堅牢】Ver1.7|自動損切り付き順張りEA

トレンドが変わるまでは、同じ方向にひたすら(順張り)エントリーと決済を繰り返します
トレンドと逆方向のポジションを持っていたら即座に損切りし、
小さく負けて年利で勝つ。という損小利大を体現するEAです。

取引市場:USDJPY(ドル/円)
推奨証拠金:10万円〜
想定月利:30%~40%前後(参考:証拠金10万の場合→4万円/月利益)
証券会社:XM

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